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28日(木)の行動は

 朝、阪神甲子園で朝宣伝、5人と。佐藤みち子市会議員も。

 自宅で、後援会ニュース作成ほか世話人あての文書など作成。

 集金ちょこちょこっと。

 夜は西宮芦屋地域労連常幹会議に出席。

 その前に、公園清掃についての自治会と市との契約書を担当課に出向き提出。
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27日(水)の行動は

 しんぶん赤旗の購読料、集金にまわる。それぞれで、あれこれのお話し。60歳台で亡くなられた方がお二人、、、過労死だったんでは~のお話し。

 自宅電気配線の工事をして下さった業者さんに参院選の資料を渡してお願い。

“読者の広場”記事を見てメールが来た。

 2月25日付け『しんぶん赤旗』読者の広場に投稿をのせていただいた。
 お二人から以下のメールが届いた。

 6時に読みました。阿波角さんの様に全国の人と交流は無理ですが、今回の救援バザーに少しですが、ホ-ムカバ-、アクリルタワシ、帽子(手づくり)を50程届けようかと頑張ってます。昨年度も協力しました・・ 元気にしてます。

 20年近くも前の記録集が今も人を励ましていることは感動的です。おそらく地震直後からの活動を主に記録されたのですね。命がけでしかも暖かい表情で活動されていた議員団と都築さんのことを思い出します。共産党を知った人は、へこたれず希望を持って生きてます。

 他にも「記録集見せてください」というのも届いている。

 ちょっとした投稿でも話題のきっかけになるものだと思います。


130224赤旗


多喜二祭へ

 高校時代、赤旗を出屋敷に買いに行ったりしていたので、小林多喜二をどこかで知ったのでしょう。3年生になった4月8日に甲東園駅前の宝盛館という本屋で新潮文庫の『蟹工船・党生活者』を買った。この文庫本は今でも持っている。紙質が悪くて真っ黒、読めたもんではないが~。

 それはともかく、神戸市のじぎく会館。小林多喜二生誕110年、没後80年記念祭に参加。多喜二の著作が今の情勢に如何に働きかけねばならないかを示してくれる。
 凄い革命的作家だ。


130223.jpg

久しぶり、句会に出席

 昨日S子さんのお母さんが「10日前に亡くなられた」とお聞きしたので、お昼すぎにお伺いする。
 S子さんとは、彼女が『民青の高校班』で私の弟と同班で活動していた時からのお付き合いだから、50年以上になる。お母さんともその時からのお知り合いだった。
 お元気の時は和服、下駄ばきで旧国道辺りを散歩されておられたのによくお逢いした。しかし、やはりお年のせいでS子さんは介護にかなりご苦労されていた。
 まあお年だから、まさに“天寿”を全うされたということでしょう。ご家族だけで見送られたとか。と言っても孫、ひ孫が大勢なので「立派な家族葬ができました」と。
「もう少ししたらお知らせしようと思っていました」とのこと。
 簡単な祭壇ですがちゃんとお線香も置いておられたので、ご焼香をさせていただく。あれこれお話をして、「お疲れを十分癒してくださいね」と退散。

 少し遅れて句会に出席。息抜きになりました。

死後に、あれこれ手続きありますね!

 22日(木)は92歳の父上が亡くなられたG子さんの要請で社会保険事務所と市役所の各窓口へ同行。

 社会保険事務所では、やはり『死亡事項が記載された戸籍謄本と全世帯員の住民票と故人住民票除票』『非課税証明』が必要。本籍地の市役所と西宮市役所へ行って取得しなければ。年金額が低かったのでお母さんが受給出来る遺族年金は少額と思うが、G子さんはお母さん(認知症)の代理だから、直接その予定金額を教示してもらえない。次回は委任状を持参すれば教えてもらえるとのこと。
 請求申請書類は自宅で記入してもらうことにする。

 西宮市役所では高齢者医療係・介護保険課・市民税課・市民課に出向く。それぞれで手続き。G子さんが住民票の世帯主を自分に替えたい、というので『世帯主変更届も』。
 ちょうど、昼休み時間であった。受付は“昼窓”でやっていただけるが、原本の記入は1時にならないと作業をされないのでしょう、住民票の交付にかなりの待ち時間となった。

 戸籍謄本は死亡事項が記載されるのは1週間後位になるので後日本籍地市役所に向かうこととする。

 わずかな遺族年金を受給するためと保険書など返還するために、結構な手続きが必要。残された高齢の配偶者がやるとなるとこれは大変ですね。

 何度も経験していますが、改めて認識を深めたところです。

日曜日夜は前進座観劇会

 旧2区後援会で実施していた『前進座観劇会』。現在は阪神各市後援会共同でやっている。
 今日は大阪文楽座劇場で。『おたふく物語』を。


130217前進座

 今村文美さんのおしずが絶品!!

 想えば嵐圭史さんが若い頃、西宮市役所で各職場をオルグして廻っておられたことを考えると隔世の感がある。

 1月8日、京都南座の『あかひげ』もよかったなあ。

2月16日は『予算懇談会』

 土曜日午前中は西宮市会議員団の予算懇談会。

130216予算懇談会

 鳴尾北幼稚園の専任園長問題、学文保育所の建て替えに伴う仮設園舎候補地問題、学文公民館前道路の補修問題、学童保育所の指導員の待遇問題などについて発言。

こんな記事が赤旗に

 2月6日(水)のしんぶん赤旗『読者のひろば』です。

13-02-06赤旗

 市議団の記録 大きな示唆を
 
 北海道・名寄市 小平一郎(72歳) 

「総選挙の結果を残念がってくれる読者や後援会の人々に。申し訳ない気持ちでいっぱいです。「どうして共産党が大きく前進しなかったのか」「いろいろと協力したつもりだが、力が抜けてしまった」との声を聞くと力不足を反省します。 そんな時、阪神・淡路大震災の日本共産党の活動記録集を読み返しました。標題は「いのちとくらしを守って」。1966年に発行された記録集は、わたしに大きな示唆を与えてくれています。 兵庫県の日本共産党西宮市議団の7人の議員と支持者・住民・党員が一体となって、いのちとくらしを守って奮闘された姿が目に浮かんできます。それは東日本大震災と重なってきます。大げさかもしれませんが、いのちやくらしを守る仕事は命懸けでやらなければできないのだとおもいしらされます。自問自答の中で見出した答えです。18年前の事実にさえ学んでいなかったと。 何のために人は生きているのか。誰のために政治はあるのか。この記録集は勇気と知恵を与えてくれ、一歩前へ歩みだす光が見えました。」


 これを読んで慌てて記録集を読みなおしました。7人の議員団の一員として文字通り被災者に寄り添って活動したしたことを想いおこしました。現在もあの時の心構えが「堅持されている!」と言えるか?と自問しました。

 第6回中央委員会総会決定を能々学び、国民の間の深い所で燃え上がろうとしているエネルギーが確実に拡大していることに確信をもち、参院選をめざし諸活動を進めて行きたいと思います。

孫の学校参観

 4年生の孫が『二分の一成人式』とかで、母親に“代理参観”を頼まれた。
 45分間の参観と後の懇談会に出る。

 夜は西宮芦屋春闘共闘委員会の学習会と総会。


130214春闘共闘

自治会活動が主でした 

 13日午前は甲子園五番町自治会役員会。

 午後は鳴尾連合自治会常任理事会。

 夜は若い人につながるためにメール連絡など。

11日宣伝 甲子園で

13-02-11甲子園

 日本共産党鳴尾北支部は2月11日(月)16時から阪神甲子園駅前で『11日宣伝』を行いました。2011年7月から毎月行っています。参加者は4名。

13-02-11甲子園

 他に佐藤みち子市会議員も参加してくれました。『原発廃止』署名の協力してくだっさた鳴尾南地域のある自治会長は「日曜版をとってますよ」と言ってくださいました。

とにもかくにも『6中総報告』視聴

 10時30分~13時、日本共産党第6回中央委員会総会の幹部会委員長報告を視聴しました。

 夜は、鳴尾北連合自治会臨時会でした。来年度の役員分担を協議、内定する。私は『鳴尾北連合自治会代表幹事』『鳴尾連合自治会常任理事・同事業専門部員』『鳴尾北青愛協役員』『鳴尾北児童育成センター運営委員』を内定。
 そのほか、代表幹事の当職として『県民広場委員会責任者』にも。
 正式には3月2日の定例会で決定する。なかなか忙しくなりそうです。

「しんぶん赤旗」日曜版の配達など

 8日(金)もやっぱり昼前に起きだす。あいかわらず眼の調子良くない。

 しんぶん『赤旗』日曜版を配達。

 自治会の来年度班長さんの名簿創り。未定の関係者に電話したり、任期が4月~3月ではない班の人に
「任期を全体に合わせていただけないか」と打診したりで結構時間取る。

 コナミで風呂を上がって体重計にのると60.01キロ。良かった60回復した。ここ10日間60を割っていた。

 JR西宮では金曜宣伝。ご苦労様でした。


13-02-09西宮

小松・鳴尾北後援会世話人会

 6日(水)夜は『小松・鳴尾北後援会世話人会』だった。もう4月の『お花見』会を確認。10日(日)西宮後援会の『新春の集い』への参加者者も確認する。
 「後援会ニュースを会員に届けるお仕事も手分けしてがんばりましょう」ということで~。

連れ合いが「部屋がぐるぐる廻る}と・・・・

 10時に起きだして、日曜版を配布して、それからコナミを行こうとしていたら、起きだしてきた連れ合いが「変です。部屋がぐるぐる廻る」と言い出す。吐き気もする、とのこと。「そりゃ風邪だよ、寝ていないとだめよ!」ベットへ追いやり水・容器・ストローなど枕元へ。
 長女に電話で「お母さん風邪みたい。目が廻ると寝ている。コープさん来るから、ちょっと来てくれるか」と依頼。「ウン行くは~~」とのことでやれやれ。
 
 コナミでストレッチ予約していたので、時間ぎりぎりに。
 
 途中でスマホをみると「ママ。朝に比べて大分まし。帰る」とのこと。良かった。今日は孫の大学受験日だった、ということ帰宅して知る。
 ありがとう!
プロフィール

阿波角孝治

Author:阿波角孝治
行政書士
日本共産党鳴尾北支部広報係
自治会世話人

まあ、きままな独り言ですから気にしないで訪問してください!

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