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眼球に注射をプスリ!

 午前、予約通りの時間に行くも、すごい大勢がお待ち。診察室は5診あるもいずれも満員。
 視力・眼圧検査それぞれの場所でばらばらに。視察を受けたのは14時。「白内障が急速に進んで見えにくい。手術お願いします。」「機械をあご載せて睨み」「上 右上 右 右下 下・・・・左上」と8か所へ視線を動かす。
 結果、白内障手術は出来ない。出血している。もう一つ検査します。またまたしばらく待って“眼底撮影”。さらにまたまた待って診察。「やはり腫れてます。ちょっと予約見てきます。」と先生出て行かれたが結局「今日注射しましょう!!」となる。
 「向こうのベッドで寝て待ってください」。またまたまたまた待つことに、婦長さんにはあちこちから院内電話、外線と思われる電話じゃんじゃんかかってきてる。その合間に「注射しますから目薬3回入れますから~」1回入れて、またあれこれ問い合わせが来ている。やっと出たことば「何回しました。1回だけでしたか~」2回目注入。「しばらくお待ちください」。
 次は検査技師主任と思わしき人、「3回目薬です」。その方もあれこれ仕事しながら~。「とにかくベットへ横になってください」しばらくして「すみません。起きられますか~。注射の同意書かいてください。」
 やっとやっと先生がきて「お待たせしました。」と注射の準備始める。洗眼、消毒など結構な手筈。麻酔しているから痛くないだろうが注射針が目に襲いかかってくるのは恐怖だ。終わりは16時30分。
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阿波角孝治

Author:阿波角孝治
行政書士
日本共産党鳴尾北支部広報係
自治会世話人

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