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へーこんな証明が必要なのか?!

 昨日はKさんに同行してまず、社会保険機構西宮支部?へ。
 意外と待ち時間少なく『死亡届け・遺族年金申請書を書いて提出』。担当の女性が丁寧に説明してくれる。
 「Kさん本人の年金があるので、遺族年金額の方が少ない。だから社会保険からは遺族年金は不支給」とのこと。
「市町村共済は出るでしょう」-(亡夫は○市役所職員でもあった。)
 支給額ゼロだがあれこれ書類が必要だ。
 
 で、西宮市役所へ。市民課へ行き、
「尼崎市で死亡届けを出したがもう郵送されているか?」と聞くと、
「通常1週間ぐらいかかる」とのこと。
しかし、
「ちょっと待ってください。」と奥へ行き調べてくれたところ、
「今日の便で着いてます。今から記載するとどうしても1時間はかかるので、午後謄本を取りに来てもらえませんか」とのこと。
「了解」と返事。
 税務総務へ行き『非課税証明』などを取得。一端帰宅。

 午後、は共済事務局から配達されてくる郵便物を待つ。到着した書類を見てびっくり「死亡診断書のコーピーは届け出た市役所の受理証明を取ってくれ」とある。単に診断書のコピーではだめらしい。また共済年金支給証書の原本も必要とのこと。とにかく必要書類は10種類ほど。

 再度市役所に行き戸籍謄本、住民票謄本、住民票除票謄本、印鑑証明を申請。この間税務へ行き再度『非課税証明』を交付申請。
 受け取った書類を持って、社会保険機構へ行き全て必要書類を提出。ここは終わり。

 Y司法書士事務所へ立ち寄り『相続登記申請』手続きを依頼。

 尼崎市役所へ走り時間ぎりぎりで『死亡届け記載事項証明』を受領。(要は死亡届け=診断書付き)のコピーに市長印を押しただけのもの)

 共済の遺族年金額を計算したところKさんはがっくり「これで生活していけというの?!」
 
 申請書の仕上げは金曜日にすることになった。=必要書類捜しておくように依頼。

 夜の支部会議会場「冷房でなく暖房だなあ!!」と窓を開けて対処。直ぐ近くの小林さんが中座して冷えたメロンを差しいれてくださった。これは冷たくて美味かった。
 11日は支部独自で『原発ゼロ署名』行動を確認。

 第3木、第4土も宣伝行動を再確認。
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阿波角孝治

Author:阿波角孝治
行政書士
日本共産党鳴尾北支部広報係
自治会世話人

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