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宝塚と生瀬の中間だから「宝生ケ丘」

 13日(月)は鳴尾北連合自治会で取り組んでいる『県民交流広場事業』準備の一環として、パソコン教室の企画立案の参考にと生瀬地区の宝生ケ丘交流センターへ見学に。宝塚駅前でバスの時間表を観ると30分間も待たないといけない。
 阪急タクシーに乗って「生瀬橋脇にあるくすのき会館まで」と言うと「大きなマンションの隣の集会所ですね」とご存知だった。
 建物の前にはなるほど大きな楠木が…、それで“くすのき会館”と名付けられたに違いないと納得。
 『パソコン教室』ではなく『パソコン勉強会』。二台のパソコンを置いて、月曜日の午後リーダーの方が来られる時間帯に希望者が練習するというもの。
 私が想い描いていたものとは様子が違う。
 あれこれお話をうかがったが、“活動拠点”があるから近所の方が参参ごご集まれるのだろう。やはり借部屋でやるのは難しいかも、と思う。

 ところで“宝生ケ丘”という町名にしたのは“宝塚と生瀬”の中間だから名付けた。『宝が生まれる』ということでよろしいのではとなったとのことでした。

 阪急宝塚線で梅田へ出てコナミへ。90分のストレッチをお願いした。
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阿波角孝治

Author:阿波角孝治
行政書士
日本共産党鳴尾北支部広報係
自治会世話人

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