スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

定例支部会議

 21日(火)は昼前に家を出る。事務所で文書発送作業。西宮池田郵便局へ“同一局内郵便物”のスタンプを借りて、ぺたぺた押す。前日は“別納郵便物”だった。

 5時半に帰宅、何気なくテレビに目をやると『鬼平犯科帳』をやってる。思わず座り込み眺めていく。
 
 気付くと6時40分、慌てて自転車で支部会議会場へ。『都道府県委員長会議』文書など読み合わす。が、具体的行動、作戦の提起はされず…。

阪神甲子園駅で朝の宣伝

 鳴尾北支部の第4木曜日朝宣伝、佐藤みち子市会議員を含めて5人で。
 「ビラを受けとってくださる人がふえましたね」と中井さん。


12-01-19甲子園宣伝 001

12-01-19甲子園宣伝 002

12-01-19甲子園宣伝 004

新年初めての支部会議

 しんぶん赤旗1月5日付けの『党旗ビラき』での志位委員長挨拶を輪読。
 年末~年始の各党員の行動・新年の抱負など語る。
 14日の『新春うたごえの夕べ』について。など。

 明日は『11日原発撤退宣伝署名行動』7回目になる。16時から阪神甲子園東口で。

二ヶ所でスーパー前宣伝

 日本共産党鳴尾北支部はピーコック前とコープ西宮東店前で恒例のスーパー前宣伝。寒かった!
 でも署名用紙持って立っていたら、近づいて来てくれ、「署名しますわ」と言ってくれる人が多い。
 やはり、もっと積極的に打って出る必要があるな!

「4中総」をゆっくり読む

 「しんぶん赤旗」を取り込み、4中総を読んでいく。一昨日、パソコンで視聴していたから特に?というところはない。
 党の前進のために、中間機関がその要請されている任務を全うできるよう成長することが急がれる。
 地区委員が『支部の援助・指導に入れない』という悩み、をどう解決するのか。個々の地区委員はそんなに沢山の支部を担当しているわけではないだろう。とにかく、支部長と面接することだ。支部長から「ぐち」や、悩みを聞かせてもらうことだ。
 支部会議に出席する場合は一番早く行って待つようにする。それをな何度か繰り返す。

 だいだい大上段に『指導』しようなんて考えても、新しい支部を立ち上げたとか、長く会議が開かれてなかった支部を立て直したとかの経験を持った地区委員は極少ないと思う。そんな中で『指導』が出来るわけがない。支部から『学ぶ』姿勢が大切だ。
 それと、地区委員会での論議を一般論、総論だけでなく、個々の委員の具体的任務についても、それをどのようにやるつもりか、やればよいのか、という会議の中で自己変革を起こさせる討議を組織することだ。その責任は地区委員長が負うべきだ。

4中総を視聴しょう!

 10時30分から『第4回中央委員会総会』の実況放送を視聴する。

今夜は支部会議だ。

 支部会議は定期に開催している。お互いの1週間の行動を報告。各自の状況がよく分かる。

 集金も完了させないといかん。後二軒。

 後援会ニュース印刷完了。

 川西さんと会ってクラス会の後始末考えよう。二次会に参加しなかった人に少し還付すべきだなあ!残額は来年度幹事へ引き継ぐべし。

良かった。読者が3人増えた。

 11時に谷端さん。藤江さん、佐藤みちこ市会議員が自宅前に来てくれた。
 2組に分かれて訪問活動。

 谷端さんと二人で自転車で廻る。
 ①お留守。
 ②本人は山へ、奥さんとお話して「原発ゼロ」署名をいただく。日曜版の購読をしていただくように、伝えてください。とお願いする。
 ③職場で購読していただいていたが、退職後は読まれていないので「ぜひ」とお願い「じゃ入れてください」と言っていただく。署名も。
 ④地域のスポーツ組織の重要な役割を負って居られる方「本当に頭が下がる活動されていますね。この二人がお伺いしたのだから察していただけるでしょうが、ぜひしんぶん赤旗をお読みいただきたいのです」と訴え、OKに。
 ⑤谷端さんの知り合いで、10月の原発学習会に参加していただいた方、「この機関紙を取ると少しは資金援助になるのですね~~」「そうです、日本共産党は政党助成金をもらっていません。みなさんのご協力をいただき活動しています」ということでOK。
 ⑥日曜版読者のYさん宅へ「日刊紙をぜひお読みいただきたい」「息子が再就職できず困っている。暮らしが大変。悪いけど」

 1時間少しだったが日曜版読者が3人増えた。藤江・佐藤組は署名6筆。

 さっそく、私の配達地域の方でないが、年賀状差出のリストに登録。一度繋がった人には年賀状を送ることにしている。

朝宣伝、寒かった!

 木曜日宣伝、5人で。出勤される方は急いでおらるのと寒いので、なかなかビラを受け取る手が出ない。佐藤みち子市会議員がマイクを持つ。他に三人も交代で訴え。

11-11-24 甲子園朝宣伝 005

反ハシズムで共同を!

 大阪市長選挙で立候補を表明されていたわたしさんが立候補を辞退されるとのこと。
 聞こえてくる声は「歓迎」「よくぞ決意してくれた」など。
 我が支部会議のなかでもかって「なんとかならんのか」という意見もあった。

 もう投票まで3週間だ、わたしさんの決意を実らせるためにお互い努力しなければ~~!

“原発ゼロをめざす”西宮集会150人以上

 日本共産党西宮芦屋地区委員会が呼びかけた、原発ゼロをめざす西宮集会には150人以上が参加。

 12:00開会。共産党副委員長、神戸大学名誉教授、西宮市原爆被害者の会前事務局長、環境ジャーナリスト、子どもをまもる母親の会代表、日本共産党西宮市会議員団団長が意見発表を行い、新婦人西宮支部読み聞かせ会のみなさんが、詩を朗読されました。開会前と開会後には西宮さくらんぼ合唱団が演奏。

2011110 原発集会西宮1

 集会後、西宮市役所前から阪神西宮駅南までパレードを行いました。


20111104 原発集会西宮

支部会議は…

 支部会議では4日の『原発ゼロをめざす西宮集会とパレード』に参加の交通手段を各自確認。
 11月中の日程確認。支部長さんが、孫さんの風邪の為、帰宅されてないこともあって『拡大行動計画』が提起されていない。帰宅されたら、計画を立てる相談をしてくださいと、副支部長さんにお願いしました。

上郡町長に工藤さん当選!

 兵庫県上郡町長に前日本共産党町会議員、工藤たかしさんが他の3人を大きく引き離して当選。
 兵庫県で2人目、全国で10人目の共産党員首長となった。
 同時選の町議補選(定数3)でも新人の小原じゅんさんが2位で当選した。

 今日は赤旗代金の集金をやり終えねばなりません。

 事務所で少々仕事。最後はコナミです。

夜は支部会議

 定例支部会議で創立89周年記念講演を討議。

 午後は町内『9月高齢者の集い』のビラ作成を連れ合いに頼まれカシャカシャやって印刷。

 31県商会クラス会の案内状、返信ハガキ、差し出し封筒などを作成、印刷する。幹事の川西君にfax して同意もらった上で。
 困ったことにパソコン の当名書きが上手くいかない。ソフトの使い方を間違って触ったらしい。

 赤旗代金の集金をやらないといけない。

原発撤退署名行動に参加

 日本共産党西宮芦屋地区委員会(有川清次郎委員長)は8月17日17時30分から40分間、甲子園八番町ララポート門前で原発撤退署名行動を行いました。地区委員長、庄本健次副委員長、五人の市会議員、私と鳴尾支部員の計九名が参加。大学生、高校生、若いお母さん等34人方が署名をしてくれました。「頑張ってください」と激励してくれる人もいました。

甲子園球場前で

11-8-15甲子園で宣伝 007
 
いそみ恵子県会議員等と甲子園球場東南で宣伝行動

11-8-15甲子園で宣伝 012

右上は甲子園球場

11-8-15甲子園で宣伝 009

球場へ向かう応援団

ブログ、携帯から書き込みしてください。

 このブログ、今寝転んで携帯で書き込みしてる。
 『旅行に出かけるから○○日お休み』なんて予告を見かけたが、旅行の時こそ書き込みする時間が生まれるのでは。
 それとも携帯からの書き込みの仕方をご存知ないのかな?

そうだ! 届けないと! 集金代金。

 5時に起きて、新聞読んで、携帯でツイッターやったり、このパソコンで『ブログ』『ツイッター欄』ながめたりしていて、はたっと気付いた。集金した『新聞代金』未だ届けていない。義姉の3回忌に出かけるまえに届けなければ。
 それと、かばんの中に封筒も入れたままだ。郵便物の投函も忘れている。
 “ますます”健忘症がひどくなってきたなあ。

支部のスーパー前宣伝署名活動

 昨日夕方、鳴尾北支部は定例宣伝活動を甲子園三番町のスーパーピーコック前と小松北町COOP西宮東店前で行なった。
 ピーコック前では三人で宣伝、COOP前では五人で行なった。この日は支部長が東京の息子さん宅へ孫さんのお守りに行っておられるのでマイクを持ったのは谷端律男副支部長と私支部広報担当だった。
 支部で独自ビラを造り配布した。市営食肉センターで、セシュム被曝の稲藁を餌にした牛が、解体され牛肉の一部が市内で完売されたと言うニュースは関心を呼んでる。
 また署名をしてくれるのは若い人が多いようだ。

赤旗、党活動欄に投稿が掲載された

 今朝の赤旗党活動欄に投稿が掲載されている。7月11日に支部として行った『原発からの撤退署名活動』についてだ。中身はたいしたことないが、『支部としてやってる』ことが取り上げられたのだろう。

 11時前に梅田西出口で待ち合わせ、大学2年と高校2年の孫娘と。『劇団四季のアイダ―』をせがまれた。昼食もおごらされるらしい。

 夕方はコナミの予定。

 ぼちぼち署名が返送されてくる。

原発ゼロ署名行動 支部で

 昨夕30分間だけ日本共産党鳴尾北支部は甲子園六番町いかりスーパー前で『原発からの撤退署名行動』を行なった。
 4名参加で7筆を集約。日曜版バックナンバーを10部配布。もうちょい人出の多い時間帯をねらってみよう。

11-7-11甲子園 004

 「原発止めたら電気足らなくなるのでは?」と聞いてくる人がいた。節電キャンペーンが浸透してきたのかも。

スーパー前で宣伝

 日本共産党鳴尾北支部は18日、夕方甲子園三番町ピーコック前と小松北町COOP 西宮東店前で宣伝行動しました。
 原発ゼロ署名も訴えました。雨模様のため参加者が少なく、また通行人も少なかったため署名は数筆でした。しかし署名して下さった方は「頑張って下さいね」「ご苦労様」と声をかけてくださいました。

11-6-18 001

 マイクは藤江さん。署名板を持つのは後藤さん。

 夜は西宮民主商工会の総会に出席でした。

署名行動の結果

 昨日17時~18時のJR西宮駅前での宣伝署名行動には21名が参加。77筆の署名が集まりました。
 原発問題、原発からの撤退を報じた赤旗日曜版を多数の人が受け取っていきました。

 いそみ恵子県会議員上田さち子市会議員団長、杉山たかのり市会議員、野口あけみ市会議員、佐藤みち子市会議員、まつお正秀市会議員、庄本けんじ副委員長ほか地区役員と支部の党員が参加しました。


11-6-17いそみ

11-6-17+001_convert_20110618084726.jpg

11-6-17+002_convert_20110618084830.jpg

「原発からの撤退」求め宣伝署名行動

 日本共産党西宮芦屋地区委員会は6月17日17時~18時、JR西宮駅前で『原発からの撤退を求めます』の請願署名行動を行います。これから、私も参加します。結果については
明日報告しましょう。

昨日から新議員の任期開始

いそみ11-5-9北口
いそみ恵子県会議員

昨日のつづき

 4月7日付 新聞「赤旗」より



『日本共産党 救援募金4億円超える』

 被災75自治体に直接3億1000万円
 
 日本共産党がとりくんでいる「東日本大震災救援募金」は、全国から4億円をこえる募金が中央委員会に寄せられました。
 そのなかから、これまでに被災地には総額3億1000万円を届けました。

 自治体への義援金は、岩手、宮城、福島の3県と47自治体につづき、あらたに28自治体(別掲)を加え、第1次分として届けています。その自治体数は、7県の37市、31町、7村、合計75自治体となります。義援金は、県には1000万円、市町村には被害に応じて500万、300万、100万に分けて届けています。この活動には、党の幹部や当該自治体の党議員らが先頭にたち、被災地の要望を聞き、党のとりくみも報告。自治体側からは感謝と復興の決意が語られ、力をあわせて救援・復興活動をすすめることが話しあわれています。

 福島県の郡山市では副市長が、職員に「共産党のみなさんから、多額の義援金がとどけられました」と紹介。市長が「(県内の)浜通りからの避難者も積極的に支えます」と述べ、大きな拍手が起きました。

 義援金の対象自治体(第1次分の追加)
 (岩手県)遠野市、北上市、花巻市、奥州市、一関市、平泉町、藤沢町(宮城県)大崎市、登米市、栗原市、白石市、利府町、美里町、涌谷町、村田町(福島県)田村市、須賀川市、郡山市、白河市、鏡石町、矢吹町、国見町、川俣町(茨城県)日立市、ひたちなか市、鹿嶋市、神栖市、大洗町

日本共産党は義援金を各自治体へ届けている

 報道によると、日赤などへの義援金は1,000億円を超えているとのこと。しかし、未だに被災者や自治体にも1円も届けられていない。

 日本共産党はすでに、直接志位委員長などが、自治体に届けています。
 赤旗は以下のように報じています。日本共産党に託された救援募金。
 


 『第1次分 2億6800万円 被災地に』
 
 日本共産党がよびかけた「東日本大震災救援募金」は全国各地で取り組まれています。

 そのなかから、岩手県、宮城県、福島県に各1000万円を届けたのにつづき、20市、20町、7村の合計47自治体をたずね、第1次分として直接、届けつつあります。(現在は、お届け済)

 これには志位和夫委員長、市田忠義書記局長、高橋ちづ子衆院議員ら中央・地方の党幹部がその自治体の党議員らとともに参加し、被災のお見舞いや現場の要望を聞き、党の救援活動も伝え、ともに力をあわせて、苦難に立ち向かうことを話しあっています。

 義援金は、市町村には、被災の規模に応じて、500万円と300万円に分けて届けます。
 また、義援金の一部は被災地の地方議員や党組織が取り組んでいる救援活動での物資の輸送・確保などにあてられています。総額で2億6800万円になります。

 志位委員長は地震・津波にくわえ、深刻な原発事故被害に直面し、役場ごと埼玉に避難している福島県双葉町の町長をはじめ、飯舘村村長、南相馬市市長や、千葉県旭市市長に義援金を手渡しました。
 市田書記局長は、村の半数以上が倒壊した長野県栄村の村長を激励しました。

 どこでも「心から感謝を申し上げる。復興のために大切に活用させていただきます」「こんなに多額の義援金ありがとうございます。市民のために有効に使います」など、感謝とともに救援・復興への決意がのべられました。

第1次義援金の対象自治体

 岩手県、宮城県、福島県

 (青森県)八戸市、階上町、おいらせ町

 (岩手県)久慈市、野田村、岩泉町、田野畑村、盛岡市、宮古市、山田町、普代村、洋野町、住田町、大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市

 (宮城県)気仙沼市、南三陸町、女川町、石巻市、東松島市、松島町、塩釜市、七ケ浜町、多賀城市、仙台市、名取市、岩沼市、亘理町、山元町

 (福島県)新地町、相馬市、南相馬市、浪江町、双葉町、大熊町、富岡町、楢葉町、広野町、葛尾村、川内村、いわき市、飯舘村

 (茨城県)北茨城市

 (千葉県)旭市

 (長野県)栄村

市田書記局長来る

市田忠義党書記局長来援・・・日本共産党演説会 
 
 日本共産党演説会が以下の予定で行なわれます。ぜひ、お越しください。

●日時/4月7日(木)午後12時30分より
●場所/JR西宮駅南口
●弁士/市田忠義書記局長・参院議員


11-4-1出発式 (18)

支部会議

 開会19時、定時前に皆さんおそろい。
 参加者の、この一週間の行動をしゃべって頂く、みんな合わせるとけっこう、あれこれやってる。

山下芳生参議院議員

 山下議員のお話は、先日の決起集会での志位委員長の提起を、参議院の質問で具体化したこと。政府に協力して具体的な提案をして、政府に実行させているかことが良くわかった。
プロフィール

阿波角孝治

Author:阿波角孝治
行政書士
日本共産党鳴尾北支部広報係
自治会世話人

まあ、きままな独り言ですから気にしないで訪問してください!

最新記事
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
リンク
カテゴリ
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。